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( ̄Д ̄)ノ( ̄Д ̄)ノ( ̄Д ̄)ノ( ̄Д ̄)ノ

久しぶり~~~
突然ながら小説かこうかなぁぁぁぁぁぁぁぁぁァァ
んじゃすたーとぉ

??「ここは・・・・どこだ・・・・」
目が覚めると俺は砂浜の上に倒れていた
??「痛っ・・・」頭に激痛が走る
そもそもここがどこで俺が誰なのかも分からない状況だった
・・・・・・・・「また、意識が・・・朦朧としてき・・・た・・・」
ザッザッザッ「誰かが近づいてる・・・」
スノウ「お母様!!大変、人が倒れているわ!!」
「誰か来たのか?・・・」そこで意識は途切れた・・・
気づくと俺はベッドに横になっていた
そこからの記憶は曖昧だ、気付くと俺は
ソイソース城を守る遊撃隊いやこの王国をまもる遊撃隊の隊長になっていた

CROU「モンスター接近中だそうだ、ユー、シューヤ行くぞ」
ユー「お、仕事??今回は骨のある奴だろうなぁ」ユーがランスを担ぎ上げた
シューヤ「女王を守れればそれでいい」シューヤが剣を持った
CROU「任務を遂行するだけだ・・・・・・・・・・・なにが来るか特定できたぞ」
ユー「なになに??・・・え?何アレwちょwwおまwww」
シューヤ「キョドるな、標的をしっかり見ろ」
ユー「わーってっよ。・・・にしても、なにアイツ」
CROU「そんなもの後で調べろ、今は任務に集中しろ。」
ユー「けっ、相手のことをよくも知らずに、有利に戦えるか、っての」
シューヤ「いいからいくぞ!!」
ユー「了解」
外にでるとすぐ標的が視界にはいった
ユー「近くで見るとますますよく分からないな」
標的はこちらへのろのろと向かってくる
ユー「楽勝かもな」
CROU「わからないぞ」
標的は持っていた刃物を振り上げ走り回っている
シューヤ「・・・」
シューヤは持っていた剣で敵を一突きした
「ギャーーーーーー」
敵は見る見るうちに溶けていった
ユー「うあ!何アレ・・・」
CROU「ほんとに未確認生命物体と呼ぶに相応しい生き物だな・・・」
シューヤ「さ、帰って報告だ。」
CROU「あぁ」城に帰った
城に戻るとCROUに、CROUだけに依頼があると言う
ラギスがいた
CROU「俺に何かようか?」ラギス「ちょっと厄介なモンスターがいまして・・・」
ラギス「これはちょっと事情がありましてCROUさんだけに言えと言われましてね・・・」
ラギス「そとに居ますので後で来てください、必ず一人で来いyゴホッゴホッ来てください」
CROUにせを向けたラギスの口元がニヤリと動いた




ごめんなさいソーダラムネ




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広告出ちまったwww
いや、今日は皆様に報告とかしようと思っちゃったりしてねー

最近忙・・・ ・・・しくもないけど、

このブログ仮閉鎖しようとおもいます、ハイ。

・・・え?
何って・・・

そりゃこっちにあんまり来れんくなっちまっただ・・・
でもメッセとかはちゃんと読むよ!!

ちょくちょく確認するから、またね!!
うん、またね!!

こんどから こっち を本拠地にするから、よろしくね!!
ただいまゲーム中に登場する人物の顔グラを作成中!!

最近こっちの更新のアレが低下してるなぁ・・・。
お出かけするんだああああぁぁぁぁぁーーーーーーッッッッッッッ!!!!!!!!wwwwwwwww
ん!やっと500hitしたか!!
絵を載せるよ~。
マサムネくん

あれ?よくみたら500HITって書いてね~。
まいいか!!
pop`n musicよりマサムネくん!!イケメンだね~♪(

あと即興でオトコマンもかいたwww
をとこまそ
これはひどいwwwww

ちなみにオトコマンはクリックで拡大できるよ!!

ということでさようなら!!

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